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これからの市議

これまでの市議・これからの市議

「顔」の見える、「声」が聞こえる街へ

これからの、新しい市議像

  1. 市政全体.広域経済圏(例えば飛越)から地域を創造する。
    地域住民の意見調整と意思統一(優先順位)を図り、行政(市)の意向と住民利益との調整を図る(市民の視線に合ったムダのない事業計画)。

    →「橋渡し」としての議員活動
  2. 公平公正、住民利益のための公僕である。
    既得権によるムダな行政事業より、民間活力を最大限に引き出す工夫力。また、マーケットが限られている分野(医.食.教育.公共交通)は、行政が主体的に責任を持つスキームを飾る。

    →良くするのも悪くするのも、選ばれた市議会議員の資質(想像力)が問われます
  3. 税金.借金(未来の税金)の使途をチェックしあう競争(選挙)を始めよう!
    一般会計(表の予算)の配分チェックはもちろん、国の特会など(裏の予算)の「お金の仕組み」をオープンにする。また、民業を圧迫する分野は原則撤廃。民間の拡大再生産を促し、内需(地産地消)を拡大する。

    →行政と外郭団体の予算構造をチェックし行政改革を加速、
    市民の負担(税)を軽くする

  • 2009-01-26 (月)

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