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選挙・政党関連

「北陸新幹線の整備を推進する議員の会」総会

 先々週の7日(火)の正午より、新潟・富山・石川・福井・長野・大阪・京都(各都道府県)の民主・民主系会派の自治体議員129名でつくる「北陸新幹線の整備を推進する議員の会」(顧問に関係府県出身国会議員24名)の第3回総会が、衆議院第二議員会館・多目的会議室で開かれた。私も参加していたので簡単ではありますが、ご報告いたします。
 ・会長あいさつ(福井県議会議員:山本正雄氏)
 ・民主党「整備新幹線を推進する議員の会」副代表あいさつ(衆議院議員:松宮勲氏)
 ・第2回総会以降の経過報告・説明(福井県議会議員:糀谷好晃氏)
 ・入れ替わり立ち替わりの十数名の関係国会議員の紹介
 ・各府県決意表明(新潟県議会議員:市川政広氏、京都府議会議員:大野政次氏、大阪府議会議員:中村哲之助氏)
 ・北陸新幹線の整備促進に関する決議(案)*の読み上げ(長野県議会議員:倉田竜彦氏)
 ・〆:ガンバローコール(富山県議会議員:山上正隆
 *決議(案)の主な内容 ①平成26年度末までの金沢までの開業の実現(長野~白山総合車両基地までの整備促進) ②白山総合車両基地~敦賀間の早期完成・開業に向けた整備促進 ③収支採算性に優れた北陸新幹線の事業費として十分な建設財源の確保 ④新幹線への公共事業費の拡充・重点配分・貸付料の活用、必要に応じ借入金の検討等・整備スキームの見直し ⑤東海道新幹線の代替補完機能の重要性に鑑み、大阪までのフル規格による整備方針を早期に明確化と早期全通を図る ⑥いわゆる軌間可変電車(フリーゲージトレイン)の運行は、あくまでも大阪延伸までの間の暫定的な接続方法とする ⑦既に経営が分離されている並行在来線(三セク)への経営支援のあり方(これまでの枠組みの見直し・再検証)、JRからの協力・支援のあり方、赤字解消分も含まれている貸付料などの新しい財源措置を含めた仕組みを早急に講ずること
 
 また、総会前に国土交通省鉄道局による「新幹線の整備と地域振興」について、資料をリンクします。
①整備新幹線の現状②整備新幹線着工に当たっての基本条件の確認等③3線の事業ペースを調整して整備する場合のイメージ④整備新幹線の取扱いについて⑤今回の認可対象区間一覧(整備新幹線の未着工区間一覧)
整備新幹線小委員会における収支採算性と投資効果の確認
軌間可変電車(フリーゲージトレイン)の技術開発について
収支採算性及び投資効果に関する詳細資料
#未来を拓く北陸新幹線(北陸新幹線建設促進同盟会

馬淵澄夫・元国交大臣が来富 !

 昨日の村井代議士の「むねあき政経懇話会定例会セミナー」において、馬淵衆議院議員の講演会が開催されるということで、地元の保育所の終了式が終わり次第、馳せ参じました。11時からだったので(保育所の終了式が終わったのが11時過ぎで間に合うわけもなく、一旦は欠席にしましたが、続いての昼食会からでもOK!ということだったので参加)、着いたときは馬淵衆議院議員の講演の終わり頃(終了を待って)、質問時間から入場した(皆さんの質問の様子から、消費税率引き上げ法案に慎重派の馬淵さんならではの考えや原発再稼動についてのリスク等が話された模様だった)。
 何れにせよ、お集まりの皆さんには「この後、各種団体や会に同行させていただく中で、特別会計⇔独法・公益法人など⇔官僚の天下り関係に対する改革が、どの辺りまで進んできたのか?聞けるのではないか?と楽しみにしています」と挨拶させていただいた(結局そういった質問も少なく、時間の関係上、詳細には聞くことが出来なかったが、「より官僚支配が強まったことだけは確認できた」というか、元の木阿弥状態に失望を抱き、寧ろ今後の政治活動・方向への目標がハッキリ見えた気がして、妙に心が落ち着いてしまった)。
 原発においては、国が負担しているバックエンド予算や再処理、事故処理予算のリスクが電気生産に入ってない(電力会社負担ではない)こと、福島原発事故の原因究明(真の原因が津波ではないかもしれない)が進んでない中での再稼動など…自ら福島第一原発の4号炉格納施設に入った経験談。
 高速道路無料化については、2009年衆院選マニフェストの政策責任者で(その時の高速道路政策大綱は、混み合い具合で「無料51%、有料49%に分ける」が正確な案だった)、1年目の社会実験で確認でき、JRの運行にも支障がなく、いざ運用という時に「東日本大震災」が起き、その後の政権でうやむやになってしまったこと。建築・建設関係においては、リフォーム需要や省エネ、スマート街区(シティ)・スマートハウス志向に、産業の新たな活性があることを提示されておられた(おりしも馬淵さんは、昨年「まちづくり」において、森・富山市長が最優秀賞で表彰された時の国交大臣で、環境未来都市選定の礎にもなったことを、僭越ながら私から話す機会もあった)。

私の「新春の集い2012」と蓮舫前大臣の来県

 一昨日、村井宗明(衆議院・災害特別委員長)代議士の「新春のつどい」のゲスト・スピーカーに前行政刷新担当大臣の蓮舫・参議院議員がゲストで富山に来られ、満員の県民会館大ホールで講演されました。その後の交流パーティー会場にも訪れ、僅かな時間ではありましたが、前大臣とのツーショット写真ラッシュが延々と続きました。野田総理と近い議員なだけに行革によるムダ遣いカットの話はモチロンですが、予想通りの現内閣の宣伝的な演説となってしまったのは致しかたないことでした。
 そして明けて昨日、私の後援会総会と新春の集いが、在住(若竹町)公民館で執り行われました。私の挨拶の骨子は以下のとおりです。
 皆さんこんにちは、最初に少しだけ「議会人とは何か?」のおさらいをしたいと思います。本来であれば、議員には執行権はない(行政だけの権利で)。議員は議決権だけなのです。また、議決がなければ、どれだけ良いことを言っても(市長は)執行できない。というのが民主主義です。これが基本です。
 そうはいっても、地方議員は地域を背負って当選して来ています。執行権はないけれど、行政が乗り易い環境を地域の皆さんと創りあげることはできますし、執行を促すことはできます。自主運行バスが典型的な例です。その点、この地域の方は、私より先に進んでいらっしゃる方も多いし、実際の市民自治的なことを多く試みていらっしゃいます。例えば朝市であり、パークゴルフ練習場(正式には若竹町北公園)、自主防災組織に見ることができます。
 もう一方は、国会議員の皆さんによって、法律や制度を地域の使い勝手の良いものにしていただくために、訴えを国に懇願して行く。典型的な例が「小水力(マイクロ)発電」と呼ばれる分野だと思います。私は広義で「地域自立型エネルギー」と呼んでいますが、発送電分離や地域独占を緩和した新規参入の方向性です。この前、村井代議士から朗報として、「水利権」習得が簡素になる法案が閣議決定されたと聞きました。
 私が訴える「用水の2次使用によって、第1次産業の活性化」、「中間山間地の林野から、この田園地帯、さらに富山湾へ」、持続可能な基幹産業県・富山のインフラ再整備へと…。まさに「水」に象徴されることに尽きますが、その方向へと急速に舵を切り始めました。
 嘗ては、脱穀用に製粉用の動力源として富山には、水力で回るスクリュー式の動力が農業用水路をはじめ、1万ヶ所に設置されていたそうです。家電のように使える日まで「あと一歩」のところまで来ています。
 約2年後には、新幹線も来ます。日本海側(最大の)拠点港も決まりました。富山市は中核市(随一の)近未来都市にも認定され、1万平方メートルの敷地に150件を有するエネルギー自立都市(スマート・シティー)の着手に取り掛かります。さらに、小水力や多機能型デイサービスの総合特区県ともなりました。
 日本の(いや、地域の)転換期に求められる政治の姿は何か!と考えていたら、「パッションとスピード」だと感じています。国民の皆さんが求めているのは、決して、合理性ではない。「困難と思われていることに挑戦する態度」と「やり抜く行動力」。
 新たなる政治任用制度(ポリティカル・アポイントメント)、当局や官僚に「胡麻をするのではなく、使い捨てるのではない」、公金投入で彼らの砦である外郭団体を用意してあげるのではなく、「彼らの能力を認め活かせるシステム(社会づくり)」ということだと確信しています。抜本的な改革は「一時、今より悪くなるかもしれない!」、だけども「ほって置いたら、最悪の未来になる」ということだと思います。
 来年は、私にとって再選のかかった年になります。皆さんと共に歩んで行ける「議員」として、がんばって参りますので、後援会を盛り立ててやってください。

2012民主党富山・飛躍新春賀詞交歓会


 本日の夕方18時半より国会議員2名、県会議員4名、富山県下の市議会議員8名が、市議会議員OBと民社協会の市議会議員、富山県副知事、富山県下の各・副市町村長(何故みんな副な訳?大した問題ではありませんが…)、支援各団体、会社役員、大勢の議員各後援会の皆さんと党員・サポーターを迎えて行われました。
 挨拶には広野・県連会長を皮切りに、富山県副知事、富山市副市長、連合とやま会長、富山県民社協会会長と挨拶され、災害特別委員長の村井宗明・衆議院議員の乾杯の音頭で懇親会が開かれました。最後は例年のガンバロー・コールではなく(特に意味がないと思いますが)、主催者である議員各位の壇上での万歳!で締め括られました。

2012新年の近況報告Ⅱ

 12日(木)~13日(金)にかけては、社会福祉政策の研修(後日にアップ)で滋賀県に、14日は神戸で私用を済ませ帰郷。15日は倫理法人会のモーニングセミナーに(新年初めての)参加後、午後からは近隣町内の新年会1件をこなし、16日(月)~17日(火)にかけては、「安心安全の面で難がある」といわれている(新幹線開通後の)駅前南口広場の(公共交通と歩行者に関わる)整備の問題解消への視察(高崎駅)を行い、今日は地域の陳情案件の聴収と整理を2件行いました。明日は、午前中に1件の陳情を聴収し、夕方からは県連(党の)賀詞交換会にのぞみます。

2011民主党「北信越ブロック議員団」研修会

一昨日から昨日にかけて、党の北信越ブロック議員団による研修会が行われました。講演内容は、今もっともホットで深刻な問題である「原発」と「新幹線・並行在来線」とした。場所は、富山県高岡市の最北地(雨晴海岸)の高台にある「磯はなび」で、講演と懇親会のみの参加者や国会議員秘書、講師等を含め総勢53名による議員研修会となった。
日程は、1日(土)の14時~村井宗明衆議院議員(衆院・災害対策特別委員会の委員長として米のスリーマイル原発地視察のため中座)の挨拶で始まり、原子力安全保安院・原子力防災課長「松岡建志」氏と前国交副大臣「池口修次」氏の講演、北陸新幹線の整備を推進する議員の会「第7回理事会」を挟んで、18時~富山県連代表の広野ただし参議院議員の挨拶で懇親会を開催~翌日(私は住民運動会出席のため早朝帰宅)は、重要文化財・勝興寺国宝・瑞龍寺の視察が行われ午前中の解散となった。
講演については、Ⅰ「原発事故対策について」とⅡ「平成24年度、鉄道局関係・予算概算要求概要」から下記にキーワード列記させていただき、報告とさせていただきます。
Ⅰ ①災害対策基本法と原子力災害対策特別措置法 ②想定される原子力安全庁を睨んで ③オフサイトセンターは、ほとんど機能しなかった(地元県民の方々との連携に温度差があった) ④代替オフサイトセンターを2~3年後まで設置⇒地域に合った設置の提案を!(被災エリア内にあっては問題外、しかし近い所が良い) ⑤衛星回線対策の再チェック・再整備、情報伝達システムの再構築 ⑥EPZ「防災対策を重点的に充実すべき地域の範囲」に交付金等の対策 ⑦東電福島第一原発事故の要因(推定←)と現状、敷地高さ約10mに対し、津波浸水高が約15m← ⑧炉心溶融(メルトダウン) ⑨海洋への汚染拡大の防止⇒地下水の遮水壁の設計・着手 ⑩地下水の汚染拡大の防止⇒飲めるレベルまで下っている ⑪高レベル汚染水流出の再発防止⇒東芝サリー ⑫計画的避難区域と緊急時避難準備区域の設定(4月22日) ⑬「入れないエリア」と「そのエリアを通らないと生活できない」地域のモニタリングを充分し伝達する ⑭ストレステスト(評価対象施設⇒全ての既設の発電用原子炉施設を対象、実施計画⇒起動準備の整った原子炉に対して順次実施、事業者からの報告の時期は本年度を目処とするが必要に応じて見直す
Ⅱ ①ジダンダシー ②中央リニアはJR東海が自前でやる ③整備新幹線の整備に関する基本方針(平成21年12月24日の整備新幹線問題検討会議) ④平成22年12月21日(国家戦略担当大臣、財務大臣、国土交通大臣合意) ⑤「事業仕分け」の数少ない成果(副産物)として、平成23年度から貸付料を整備新幹線(着工決定)の建設費に充当することが可能となる⇒今年の法律改正へ
まだまだ、私たちは志半ばである。次なる改革への標準を定め、また日が昇る国・故郷を創造しなければならない。翌早朝に帰路途中で見た朝日が、私の背中を押してくれたような気がした。

少額随契(物品購入)にメス!

 入札形態には、①「一般競争入札」、②「条件付き一般競争入札」、③「指名競争入札」、④「随意契約」とあるが、①はほとんどなし、②③はその多くが建設事業にかかわるもので、違いは多くの自治体で入札額の大小で決めているようだ(富山市では、ほぼ1千万円で分けている)。
 そこで、少額随契に目を付けたのが、村井宗明代議士で、本まで出版してしまった。いわゆる、民間や外国の多くのガバメントで行われ、支出において成果を上げている(いわゆる「リバースオークション」という分野)。少額随契(富山市では130万円以下になるが)、いわゆる物品購入の分野であるが(ある会社では、随意契約の枠に当てはまるように、物品別・事象毎に分けて受注している、とても姑息な入札を行っている場合もあるという…何ということか)、競り下げコンピューター・システムをもった会社(入札代行)にアウトソーシング(随意契約)して、支出を抑えるものである(物品を競争「競り下げ」する)。
 何故、注目かというと、「随契」総額が何と入札全体額(国)の80%も占めるというのだ。確かに大型公共事業入札ばかりに目が行きがちだが(ただ入札額を減らすかは置いといて、コンプライアンスや使い勝手が悪い「箱物」行政には注視しなくてはいけない)、支出を減らす方法としては注目に値する…諸外国で、そのコスト改革の切り札となった「競り下げ」方式。日本政府でも、ついに試行が始まりました。より良いものを、より安く、政府が購入する新しい仕組みを作り上げて参りましょう(前・厚生労働大臣「長妻昭」)…ということだ。
 それで、今日の夕方(若竹納涼祭の始まる前)に、その代議士著書「総理、増税よりも競り下げを!」の出版記念パーティが、名鉄ホテルで行われたので、ご報告いたします。
 PS. 7月31日(日)の北陸中日新聞の記事で、あるデーターが発表されたので公開します。①2011年度の一般会計+特別会計の支出は220兆円 ②実際は各会計間で相互に支出し合っているので、2009年度実績で総件数2千800万件(約440兆円) ③それで09年度に情報公開された支出は17万件(8兆円)分、件数で0.6%(金額で1.8%)ということだ。 ④予定価格が物品購入で160万円未満、製造・工事などで250万円未満の場合は随意契約が許されている。民主党は、経緯費や収入などの情報を「国民に分かりやすく利用しやすくする」との文言を盛り込んだ情報公開法改正案を用意している…ということだ。

震災現場支援活動から帰ってきて…

 震災現場から戻ってきた23日(早朝)の午後より、今日の午後に上市役場議場で行われる「富山地域衛生組合(広域)」の議事内容(主な内容は、汚水処理施設等、平成23年度の施設整備等に関して)の事前説明会が富山市議会議長応接にて行われました。
 5月の臨時本会議を経て、一昨日は党県連の常任幹事会が行われました。主な内容は、5月6日に行われる2011年度富山県連定期大会(終了後に田中直紀参議院議員による時局講演会、因みに今回は党の県連大会に準じた会なので民主党員・サポーター以外は入場できません)の議案書・進行(私は資格審査委員長に選任)について、関連して新・役員人事案(県連代表も替わる)が検討された。
 昨日は午前中に「アースデイとやま2011(於:富山市ファミリーパーク)」に参加。震災現場で再会した主催者の旧友や支援活動を共にした方々にもお会いできました。生憎の雨模様でしたが、毎年開かれるこのイヴェントは、一般市民が多く集う動物園で行われるという趣旨で、貴重な恒例行事となっている。
 午後からは平成23年度「富山市公募提案型協働事業」の公開審査会に参加してきました。当選してから欠かさず出席させていただいている会で、市民視点のNPO法人や町内会活動等をプレゼンテーションを通して審査、後に選出された団体を支援(補助金等)していこうという事業の一環。行政が民間団体を選別・補助していこうというやり方は解せないところがありますが(本来であれば市民需要があって、「行政がカバーできない分野」や「行政の非効率な事業」を市民税財源の一部で支援できる仕組みを創るべきである)、こういった民間行政的なるものにスポットを当てていただく会としては評価をさせていただいてます。
 参加団体は「婦中町新町自治会」「山田の案山子」「コミュニティカフェ・カフェゴッコ」「富山の木で家をつくる会」「ワーカーズコープ富山地域福祉事業」「花街道薬膳のまちを夢みる会」「日本ボランティア活動推進機構」。因みに補助支援団体の審査決定・結果発表は6月上旬となります。
 夕方から夜にかけては、新副議長の就任祝賀会に出席して参りました。*上記2枚の写真は撮りだめしていた桜並木。

富山県議選勝利!現職2+新人2

 昨日、投開票された富山県議会議員選挙(公認5人、推薦2人)において、公認4人(坂野裕一氏山上正隆氏笠井和広氏海老克昌氏)が当選しました。2003年12月に帰郷、2004年4月に村井代議士から秘書としてスカウトされて、ちょうど7年。さまざまな政治ドラマが展開されてきましたが、今回は笠井選対に張り付いていた(1議員として仕切った)こともあり、喜びも一塩です(候補者以上に泣いてしまいました)。

統一地方選はじまる

 東日本大震災直後の統一地方選が始まりました。「震災被害者の健康と生活環境の整備」、「多くの日本人の震災者への支援・思い」、「被災者の住環境等の受け入れ対策」、「震災復興と地域主権」、「原発とこの国のエネルギー政策」、「ひも付き補助金から一括交付金へ」、「地の利を最大限に生かした人口流入政策」、「北陸(金沢?)新幹線の観光利用と観光客の流れの変化に対する素早いキャッチアップ」、「より顔の見える(特化した)富山の創造」、「新幹線開通後の在来線のあり方(地域交通・公共交通の利活用、再編・リニューアル)」……等々を争点に富山では県議会選挙が始まりました。

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